子どもが金づち!?
危ない!こわい!怪我するんじゃ。
この感覚、どこかで覚えがあるなぁと思いませんか?
歩き始めた我が子の手を離した時
はじめて滑り台をさせた日
私が中でも覚えているのは
3歳の子に包丁を握らせた日でした。
もちろんそれまで
ナイフでバナナを切らせたり
段階を踏んできていたので
大丈夫と思っての挑戦でしたが
親の集中度は子供を上回っていたと思います😅
ドキドキしながら
すぐ助けられるよう見守って
時に安心できるよう手を添えて
子育てはそんな日々の連続なのかもしれません。
包丁を握ったことがないという
高学年の子どもたちも沢山います。
「昔はやりたかったんだけどなーもう今はめんどくさい」
.
.
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子どもが「やりたい」と思う時期は
意外にも短いものです。
そのタイミングで
大人が少し時間と手間を割いてやることで
どんどん挑戦していける心の土台を
つくっていける。
といっても
なかなかそうもいかないのが
現実ですよね😂
大人も忙しい日々を懸命に過ごしているから。
🎨🔨🪵🎨🔨🪵🎨🔨🪵
疲れが出やすいこの季節☔️
いまここアートで
ちょっと立ち止まって
いまここを見つめる時間にしませんか?
今回は金づちをつかって
木材にくぎをうって
スマートボールゲームを作ります✨
内容や持ち物などさらに詳しいことは
6月7日日曜日の19時から
プロフィールの申し込み用リンクにて
@imakoko_art2024
みなさんのご参加お待ちしております!!(^^)

156. 第25回いまここアート

